| No. | N26-008 | |
| 鑑賞日 | 2026/01/24(土) | |
| 劇場名 | ユナイテッド・シネマ テラスモール松戸 スクリーン9(松戸) | |
| 監 督 | ティムール・ベクマンベトフ | |
| 出 演 | クリス・プラット, レベッカ・ファーガソン, カーリー・レイス, アナベル・ウォーリス, クリス・サリヴァン, カイリー・ロジャース, ラフィ・ガヴロン、ケネス・チョイ、 | |
| 内 容 & 感 想 | 犯罪発生率の上昇が続くロサンゼルスでは、AIが判事と検察と弁護士を兼ね90分で判決を下すAI裁判が導入されていた。その第1号の被告を検挙するなどAI裁判制度に貢献してきたロサンゼルス市警の刑事クリスは、気が付くと、自分自身が被告人となっていた・・・。 | |
| 主人公が処刑台に縛り付けられたたまま展開するデジタル社会ならではの法廷スリラー兼殺人ミステリーは相応に斬新だし、更にAIという今時な題材を絡めて興味をそそるが、その近未来なビジョンの実像は前世紀から何も変わらぬハリウッド映画。それはそれで一理あるが。 | ||
| 評 価 | ☆☆☆(大作への出演が続くものの(MCUを除いて)当たりが来ないC・プラット。本作が彼への死刑宣告にならなければいいが・・・。) | |
| コピー | 近未来、人類は―AIに裁かれる。 | |
| 混雑度 | それなりに来てます。 | |
| 公開日 | 2026/01/23(金) | |
| Link | [海外] [日本] [IMDb] | |
| 備 考 | ||
| cinepre |